あっとほうむ No.206
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原子力の科学館「あっとほうむ」のホームページでは、展示館の案内やイベント情報、原子力情報などを公開しています。http://www.athome.tsuruga.fukui.jp/あっとほうむ小鯛の笹漬け(130g)年縞博物館オリジナルグッズシマシマハンドタオルABC3名県とおおい町は昨年11月22日、新たに関西電力㈱と大飯1・2号機の「原子力発電所の〇〇〇措置等に関する協定書」を締結しました。3ページの記事を参考に、〇に当てはまるひらがなを書いてね。プレゼント応募は、綴じ込みハガキ(切手不要)にクイズの答えとアンケートのご回答、ご希望のプレゼント(A・B・Cのいずれか)、本誌や原子力に関するご意見・ご質問などを記入してお送りください。【締め切り】2019年3月31日(日)10名5名H-ⅡB4色ボールペン原子力QUIZ!ク イ ズ7フリーダイヤル 0120-69-1710 30770-23-1710 50770-23-6018* athome@atom.pref.fukui.jp 〒914-0024敦賀市吉河37-1「放射線体験教室」は、事前にご予約をいただければ、「あっとほうむ」の館内でも開催することができます。詳しくは、原子力の科学館「あっとほうむ」のホームページをご覧ください。http://www.athome.tsuruga.fukui.jp/お問い合わせやお申し込みはこちら 原子力の科学館「あっとほうむ」では、県内の小・中・高校の児童・生徒を対象に、放射線について正しい知識を身につけてもらうため、「放射線体験教室」の出前授業(無料)を実施しています。 実際に測定器を使って、いろいろな場所の放射線量を測ったり、霧箱で目に見えない放射線を観察したり、原子力防災の避難訓練などたくさんの体験メニューをご用意していますので、ぜひご利用ください。放射線の通った跡が霧のように見える原子力の科学館からのお知らせからのお知らせ①活動内容 •福井県発行の本誌「あっとほうむ」に関するアンケートに回答していただきます。 •ご協力いただく期間は、2019年度・2020年度です。 •アンケート用紙は、年4回の発行の際に送付します。②応募資格 福井県在住の中学生以上の方(2019年4月1日現在)③募集人数 50名程度 応募者多数の場合は、地域、年齢、職業等を考慮して選考させていただきます。④謝 礼 等 モニター業務に対する謝礼はありませんが、任期中は毎回、本誌をお届けいたします。⑤応募方法 本誌「あっとほうむ」№206の綴じ込みハガキでご応募ください。⑥そ の 他 アンケートの意見等は、広報誌作成の際の参考とし、 本誌で紹介させていただくこともあります。無 料測定器でいろいろな場所の放射線量を測ってみよう!「霧箱」で 放射線を観察しよう!避難するときはどのような格好をするのか、実際に体験してみよう!原子力広報誌「あっとほうむ」のモニターを募集します!●2019年1月発行●発行/福井県 原子力安全対策課 〒910-8580 福井市大手3-17-1 TEL.0776-20-0314●企画・編集/公益財団法人福井原子力センター 〒914-0024 敦賀市吉河37-1 70120-69-1710 TEL.0770-23-1710 FAX.0770-23-6018No.206

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